廃校リノベーション

「廃校リノベーション」とは、広島県の中山間地域を舞台に開幕されたイベント『ひろしま さとやま未来博2017』のひとつで、

 ・廃校舎の大規模改修(リノベーション)

 ・住民の地域づくりの支援「ココロザシ応援プロジェクト」

を柱にした“県民参加型イベント”です。

 

ここ八鉾自治振興センターの前身は小鳥原小学校であり、昭和の雰囲気漂う木造建築を活かし、更なる価値を見出し、使用用途を拡大することを目的に実施されました。実施に際して、2020年開催東京五輪の新国立競技場を監修した東京大学教授“隈 研吾氏”がデザイン改修を行いました。

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